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眠るジジ・パピー編
今日は、ジジのパピーの頃の貴重な写真『part 2』です♫

貴重というのは、数が少ないからなのです。



2005年1月29日、山口県で産声を上げたジジ♫

3月21日、まだ生後2ヶ月にもならない頃に飛行機に乗って、

我が家へやって来たのです。





3月23日のジジ♫


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4月1日。

自分の名前もすぐに憶え、『ジジ』と呼ぶと、振り向くジジでした♫


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4月15日。

クレートの扉が怖かったジジ。

毎日入って練習したね♫


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3月23日。

前回の『part 1』と同じシリーズのをもう一枚。

(前回の記事は、こちら

ここからは、眠るジジです♫


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3月23日。

ブリーダーさんの所からやってくる時、入っていたクレート。

獣医さんに連れて行く時などに利用するので、

慣らすため、リビングに置いて『小さいおうち』と呼んで、

入る稽古をしておりました。

この時は、まだ怖いとか感じなくて、スヤスヤ眠っておりました。


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買ってきたオモチャの他に、使い古しの靴下一足!

カタログなどで購入した、結構お高い高級知育玩具よりも、

こんな使い古しがお気に入りになるジジでした。


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多分、同じ頃。


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4月4日。

ダイニングテーブルの下に、座布団を一枚敷きました。

ワタシ達が食事をしている間、

ジジはその上で、おとなしくしておりました。



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4月10日。


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『枕』で眠るジジをどうぞ♫


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4月15日。

この木の物体は、

私が30年以上も愛用しているマッサージの器具です。

この後、ガジガジ噛まれて、端っこが削れましたが、

今も愛用しております。


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これは、親しい友人が、

ジジが家族になったお祝いにプレゼントしてくれたもの♫

彼女のお家にもミニチュアダックスちゃんがいて、

お揃いのものをいただきました。

この頃、ジジが小さくて、まだ全然噛めなくて、

もっぱら、枕になっておりました。



どこのワンちゃんもそうだと思いますが、

何かに顎を載せるのが好きで、

気がついたらこんな風になっていることが、よくありました。



次回の『仔犬の頃』は、

衝撃の??『育犬日記』の記事を予定しております!




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[2013/11/21 20:42 ] | 仔犬の頃 | コメント(6) | トラックバック(0)
思い起こせば…
今日は、あるパピーちゃんの登場です。


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さて、この子は、どなたでしょうか??

ジジなんです。

うちにやって来て2日目くらいで、

まだ生後2ヶ月にもならない頃です。



近頃、可愛いパピーちゃんや若いボロニーズちゃんたちと

お知り合いになりました♫

お写真やご様子を拝見していて、

ジジの幼い頃を思い出しました。



今や8歳9ヶ月になり、

獣医さんやペットサロンのブラックリストに

載りそうな困ったちゃんのジジですが、

こんな可愛い時もあったんです…♫


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ワタシの膝の間で、スヤスヤ眠ってしまったジジ♫


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いつもこんな格好で、寝ていました♫


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赤ちゃんのワンコって、こんなにも無邪気なんだ〜と、

愛おしくてたまりませんでした。


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足の裏の肉球もピンク色♫

触ると、とても柔らかくて、ぷにぷにでした…♫


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毎晩、クンクンキャンキャン言うので、

リビングにお布団を敷いて一緒に寝ました。



夜遅くまで遊んで、

『ジジ〜、もう寝る時間だよ〜。こっちおいで〜。』

と呼んでも、

なかなか寝てくれませんでしたが、

『ジジ〜、もうオヤスミの時間だよ〜。オヤスミだよ〜。』

と言うと、こちらに来てくれて、

『ふんッ』と、

小さな身体で大きなため息をつきながらも、

丸くなって寝てくれるのでした…。


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ふわふわで、柔らかくて、温かくて、

無垢そのもの…♫

少しでも力を入れすぎたら壊れてしまいそうな

か弱く、はかない、小さな身体…。

そこに宿った命の重さに

慄きそうになったワタシでした…。


20131024123720a5e.jpg


しかし、この頃から、

意思の強そうな顔をしていたジジでした…!



老化の影響を日々思い知るワタシ。

記憶が抜け落ちてしまう前に、

仔犬の頃の思い出を時々載せようと思います♫




[2013/10/24 15:00 ] | 仔犬の頃 | コメント(10) | トラックバック(0)
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